ナーメ
ゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」に登場。
有名な生物学者であり遺伝学者のロイ・キュリアンが
生物の生と死の研究で作り出したゾンビの一匹。
ナメクジ型ゾンビ。元がナメクジだけあって、暗いジメジメした場所を好み、
地下道で大量に現れる。体液を飛ばして攻撃してくる。
影が薄い敵、第3弾!その影の薄さは同作品の敵ブルボン、ギルモア以上である。
このナーメくんは一番最初のステージのみ出現し、以降全く登場しない。
しかもルート次第によっては、出会うことすらない。
他の非人間型のゾンビ同様、一発撃てば死ぬ程度の体力ながら、
地味に体液飛ばすという、意外な戦法を持つ。
塩振り掛ければ一発で死ぬナメクジをゾンビにしようとする
キュリアン博士の発想はどこからきたのだろうか?
しかしまぁ、ナメクジを基にしたのに素早さと動き方(見た目も)はゴキブリのそれだったり、
体液飛ばしたりすることから、やっぱり普通のナメクジよりは凄い。
どうせなら塩に対する耐久性を上げたり、乾燥に強くしてやればいいのにな。
何にしても、博士は何を思ってコイツを作ったんだろうか?気になります。
有名な生物学者であり遺伝学者のロイ・キュリアンが
生物の生と死の研究で作り出したゾンビの一匹。
ナメクジ型ゾンビ。元がナメクジだけあって、暗いジメジメした場所を好み、
地下道で大量に現れる。体液を飛ばして攻撃してくる。
影が薄い敵、第3弾!その影の薄さは同作品の敵ブルボン、ギルモア以上である。
このナーメくんは一番最初のステージのみ出現し、以降全く登場しない。
しかもルート次第によっては、出会うことすらない。
他の非人間型のゾンビ同様、一発撃てば死ぬ程度の体力ながら、
地味に体液飛ばすという、意外な戦法を持つ。
塩振り掛ければ一発で死ぬナメクジをゾンビにしようとする
キュリアン博士の発想はどこからきたのだろうか?
しかしまぁ、ナメクジを基にしたのに素早さと動き方(見た目も)はゴキブリのそれだったり、
体液飛ばしたりすることから、やっぱり普通のナメクジよりは凄い。
どうせなら塩に対する耐久性を上げたり、乾燥に強くしてやればいいのにな。
何にしても、博士は何を思ってコイツを作ったんだろうか?気になります。

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