2009年2月20日金曜日

ジョー・スレイド

ゲーム「デッドライジング」に登場。
 
醜く太った婦人警官。ゾンビの襲撃でパニックに陥り、
その際に何人もの美女を見た事で鬱積していたものが爆発。
「WONDERLAND PLAZA」の婦人服店で美女達を監禁する。
あまりの巨体の為か、着ている制服は夏服である。
相当に口汚く、雌豚などといった猥雑な言葉を喚き散らす。
スタンガンと巨体による体当たり、銃と警棒が武器。
フランクとの戦いに敗れ、最後まで汚い言葉を叫びながら死亡した。
 
ありゃなんだい?どうやらアンタまた男に色目使ったようだね、この売女が!
アンタがどんだけ恥知らずか確かめようかね、この薄汚いメス豚め!
(フランクと出会っての言葉。始終口汚ねぇ。)
だまらっしゃい!公務の執行を邪魔すんなら、アンタから始めようか?
(フランクが声を掛けたときの一言。職権乱用です!)
痛いわ…痛い…アタシ死んじゃう…。アンタみたいな○○○野郎にやられるなんて…
(この発言が美女ならそそるが、現実は厳しいのである)
女なのに「ジョー」な婦人警官さん。ひたすらその巨体で肉弾戦を繰り出す姿は
かなりインパクト大だ。暑苦しいこと、この上ない恐ろしい婦人☆警官である。

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