トボー
映画「トボー・ザ・グレート」に登場。宇宙旅行を可能にすべく邁進するアメリカ。
しかし有人での宇宙飛行は未だ危険すぎたため、
ロボットを使っての無人宇宙飛行を考え出した。
そのために開発されたロボットがトボーである。
テレパシー受信機が内蔵されており、これにより遠隔操作が可能であるが
驚くべきはトボーには感情があり、自らの判断で行動ができるのである。
しかし彼の有用性を知った敵国のスパイが彼の情報を奪おうと、
開発者のノルドストーム教授とその孫ブライアンを誘拐してしまう。
しかし誘拐されたブライアンの助けを呼ぶ声がテレパシーとなって
トボーに伝わり、トボーは敵国のスパイを倒し
無事、ロケットで宇宙へ旅立つのであった…
(名前はロボット(Robot)の逆読みトボー(Tobor)に由来する)
「偉大なるトボー」「鉄人トービー」「偉大なトビー」等の邦題で
何度かTV公開されているらしい「トビー・ザ・グレート」。
ロボットが主人公である世界初の映画といわれており、
「宇宙家族ロビンソン」のロボット・フライデーは
トボーが原典となっているらしい。
驚くべきはトボーには感情があり、自らの判断で行動ができるのである。
しかし彼の有用性を知った敵国のスパイが彼の情報を奪おうと、
開発者のノルドストーム教授とその孫ブライアンを誘拐してしまう。
しかし誘拐されたブライアンの助けを呼ぶ声がテレパシーとなって
トボーに伝わり、トボーは敵国のスパイを倒し
無事、ロケットで宇宙へ旅立つのであった…
(名前はロボット(Robot)の逆読みトボー(Tobor)に由来する)
「偉大なるトボー」「鉄人トービー」「偉大なトビー」等の邦題で
何度かTV公開されているらしい「トビー・ザ・グレート」。
ロボットが主人公である世界初の映画といわれており、
「宇宙家族ロビンソン」のロボット・フライデーは
トボーが原典となっているらしい。
コメント